けっこん式の研究所

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けっこんしきの研究所って?

だれもが求めて、
だれも思いつかない結婚式を発明中!

けっこんしきの研究所とは、”人生最高のウェディング”が生まれつづける場所。多くのしあわせをつくってきた、結婚式のプロとデザインのプロがタッグを組んで、結婚式の大研究をはじめました。
ウェディングプランナーの荒井さやかは、新郎新婦の大切なキーワードを見つけ出し、一つひとつフルオーダーで「ケッコンシキの脚本」を書いてきた。全国でもまだ多くないフリーランスのプランナーで、北海道ではまさにパイオニアである。
アートディレクターの足立詩織は、時に新しく大胆に、時にトラディショナルに繊細に、洗練されたデザインを得意とする。ファッションビルの広告や雑誌、スイーツのパッケージなどを数多く手がけている。
そんなふたりが、独特な視点と鋭い感性で、結婚式の「あったらステキなのに」を徹底解剖。ちいさな気づきをカタチにして発信していきます。

研究員

あらい博士

荒井さやか:ウェディングプランナー

大学卒業後、教会・ゲストハウス・レストラン・ドレスショップを運営する企業に入社。ウェディングプランナーとして、札幌市内の結婚式場に4年半勤務。2011年に独立。結婚式のシナリオ(進行表)を書く「ケッコンシキの脚本家」と、会場プランナーに上手に希望を伝えるコツを伝授する「ケッコンシキの翻訳家」という2つの仕事をメインに、フリーランスのプランナーとして活躍中。大学在学中は、いわゆる理系女子。ビタミンB12の生体を研究をするなど、実験三昧の青春時代を過ごしていたらしい。
http://ccsw.jp

あだち博士

足立詩織:グラフィックデザイナー

札幌市立高等専門学校(現 札幌市立大学)を卒業後、札幌のデザイン事務所、寺島デザイン制作室で4年間勤務。2009年3月退社、フリーランスとして独立。2011年1月、シオリグラフィック設立。企業、マチ、人、商品のブランディングやデザインに始まり、ファッションビルやイベントの広告、商品パッケージ、ウェディングのペーパーアイテムなどがお仕事。ふたりの娘とカワイイ旦那と4人家族。コツコツ手を動かす職人的作業が大好き。日々新しいデザインの可能性を模索・研究している!?
www.adachi-shiori.com

お問い合わせメールアドレス

けっこんしきの研究所